体が痛い時?(おやじの恋快適化計画)

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体が痛い時?


 
 ん~(*´Д`) 朝起きると、体が痛かった事が皆さん経験あるでしょ?

 なんとなく分かる、この心地よい太腿の痛みは、そうあれだ運動に伴って生じる筋肉再生の産声だと確信する。 これまで味わった五十肩や、ぎっくり腰等の激痛とは明らかに違う事から、求めていたものである事を確認できるのだw
 ふと気づき2~3日ぶりに体重計に乗ってみると、地味ではあるが停滞していたダイエット作戦が成功へ向かっている事を示していたのである。

 疑り深い俺は一過性のものではないか? と疑うが、やる気が、やり切ってやるぜに変化していき、早くストレッチや散歩をしたいなとウズウズしている自分が居るのである。

 そして少し大人になった自分は、ちょっと調子にのり過ぎているのでは? と自覚するのである。

 待て待て待てぃ~、焦ってはいけない、何事もやりすぎはいけない事なのです。
 体の変調に伴うアフターケアも大変重要な自己管理であり、今日は軽めのメニューで済ませるのが良いのではないかとしばし考える。

 そもそも年齢相応の運動量で済ませて無理はしていないのに、体が反応するという事はですよ、思っている以上に劣化していた事になるのでは?

 これは、もう少し体を酷使しても良いものなのか休ませるべきなのかの判断が、心の中で右往左往している状況なのだ(*´Д`)

人類は間違いを繰り返す(*´Д`)


 こういう場合の正解はこれだと言えるものは無い事が多いので、今までどおりに無理せずゆっくりで良いのではないかとの結論に達するのであるw

 そうだ焦らなくとも腹はそのうち音を上げて引っ込み、理想の内脂肪率を確保できるのは間違いないのだ、そう、この手の問題は続けていく事が大事なんだ。

 じゃあご飯でも食べてから散ポケでも行ってくるかと思いつつ、次に加えるお腹まわりのストレッチについて計画を思い浮かべるのであった。
 ストレッチの方法は当然ネット検索で仕入れるのであるが、最近は体幹の項目にも興味をそそられ取り入れようとしている。

 介護の学校へ通っていた頃、実習前の準備運動で、片足で膝を抱えるというものがあったのだが、ふらふらして立っていられない事があったのだ。

 そのうちに慣れたみたいで出来るようになったのだが、これはまずい事だなと認識していた事を俺は忘れていない。

 そういえば最近、キーボードの押し間違いも気になる。

 結構な頻度になると、入力し直す作業に気が滅入る事もある
(/ω\)

 元々ブラインドタッチなんてゲームでしか出来ないので、キーボードを見ながらでも間違える事がある。

 意識すると改善するので、早く入力しようとして指の位置情報取得をミスっているみたいである。
 好きなゲームでは完全にブラインドタッチでPlay出来るし、押し間違いなんてあまりないのは何故?

 早めに、この状況を改善しなくては、これからのネット生活に支障がでると思うのであった。

 まあ、音声認識の精度がもう少し上がれば、Ok Googleとか、Hey Sriで済むんだろうけどw
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