グーグルからの通知(一人暮らし快適化計画)

        グーグルからの通知(一人暮らし快適化計画)

心おちつく暇は無し


 前から、知ってはいた、あ~そうなの? 程度におさえてた情報だがアドセンスの通知欄に掲載されると、気になる。 無性に気になってしまう (=_=)

 何でもユーザーが嫌う広告の掲載をchromeの場合、ストップ? ブロック?する機能が7月9日から始まるとのお達しである。

 多分、これは、アドセンスの広告に限らず、chromeでネットサーフィンをした場合、全ての広告に当てはまるらしい…まではなんとなく理解した。

 じゃあ、chromeを使わなきゃいいじゃん? いや、俺じゃあないんだよ! 
今ブラウザのシェア率で第一位がChrome様で、なんと57.78%の方が利用しているのだ。

 実にネット利用者の6割くらいの人が使っているブラウザの機能なのだ、もし、迷惑な奴だと判断されれば、その多くの方々への広告配信が止まる訳だ、恐ろしや~グーグル様w

 まあ、自サイトに広告を出して収入を得てない方には、全く関係のない話なんだけど、自分はレンタルサーバー代金とドメイン代金位は、この収入で何とかしたいと思ってる訳で、聞き捨てならん案件なわけですね。

 でも、心配はない…自分はそれに引っかかるような、広告は多分出していない…と思う。

 ちなみに、下記がその基準となっていて、PC版とモバイル版、それぞれ別個に判定されるらしい。

Better Ads Standards(優良広告基準:初版)


Better Ads 標準のグローバルでのサポートについて。7 月 9 日より、Better Ads 標準は全世界の Google Chrome でサポートされます。広告が Better Ads 標準に準拠していないと、Chrome ブラウザでフィルタされる可能性があります。

( ̄ー ̄)デスクトップウェブ・イケナイ広告

☆ ポップアップ広告
☆ 音声付き自動再生動画広告
☆ カウントダウン付きプレスティシャル広告
☆ 大型スティッキー広告

( ̄ー ̄)モバイルウェブ・イケナイ広告

☆ ポップアップ広告
☆ プレスティシャル広告
☆ 高さの占有率が30%を超える広告
☆ 点滅アニメーション広告
☆ 音声付き自動再生動画広告
☆ カウントダウン付きポスティシャル広告
☆ 全画面スクロールオーバー広告
☆ 大型スティッキー広告

うむ、何度見ても俺は、はた迷惑な広告を載せているつもりはない…筈だ (/ω\)

心配性の俺は、検索を始める、んっ、Google search consoleに判定ツールがあるらしい、灯台下暗しである (*ノωノ)

自信のない男 (=_=)


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 とりあえず、眺めてみる…、ふ~む、現段階ではグーグルからの調査は入っていないらしい、が、そのうち、間違いがあったら、勝手に内定され、警告が出されるかも知れない状況だという事は分かった。

 それと、このWeb Toolsにある、テストツールは広告判定ツールではないので、別の機会に試してみる事にした。
 つまり、現段階では、自分で問題となる広告を理解し、ダメな物を取り除いておかないと、先のPCとモバイルの判定結果に、ダメ出しレポートが載って、注意や警告状況を伝えてくれるらしい。

 自分のアドセンス広告は自動設定でアドセンス任せだ、したがって確認するのはそれ以外の広告だけなので、数個しかない、早めにチェックしておくか、うん。( ̄― ̄)

 問題名広告例をまとめた啓発動画はここにある、字幕・設定すると、日本語が現れる⇒ リンク