おやじの恋 -5-(一人暮らし快適化計画)

        おやじの恋 -5-(一人暮らし快適化計画)

いつもと同じ


 さて、どうなっている? たまに記事の中で師匠と言う言葉で登場しているので、俺の不幸を望んでいる方には申し訳ないが順調に進行しているのが分かると思う。

 母ともすんなり話が出来るようになったし、狭い家の前の駐車スペースにも出入りできるようになった。

 何の問題もない…ただ、現在お盆休み前なので、仕事のけりをつけるためにブラック仕事モードに突入している。

 なので俺は今、一人でsuaokiのソーラーパネルで遊んでいる訳だ (/ω\)

 AB型の一人っ子なので、一人で居る事は何の障害もないが、暫く会っていないと、なんとなくさみしい気持ちだ。
 長期間、ネットの世界で遊んでいた副作用か? 二人でいた方が楽しいと素直に思えるのは不思議な事だ。

ネットは好きだが


 あれだけやっていたRUSTも月初めのアップデート直後に拠点を作りはするが、後は風化しないようにたまに資源の供給をするくらいになっている。

 だからと言って、別になんて事はない、ブログを書いてブラウザ三国志やって車中泊の環境整備に、いそしんでいるからねw

 Sid Meier’s Civilization VI、World of Warships等の忙しい奴や時間を要するものは最近やっていない。

 あの子がいる安心感がもたらす効果なのだろうか? 魔法でいえばヒールであり、アイテムでいえばエリクサー? の役割を果たしていると思う。

 ゲーム用語でしか書けないのが、残念なところだが、思いは理解してもらえると信じる、これがネットで生活する高齢者予備軍のおやじの精神年齢なのだと。

 もうすぐ、彼女の娘さんが都会から夏休み? で帰って来るので、もう少しだけ俺はおとなしく待っている事になる。

 そういえば、彼女が都会へ行った時、娘さんに彼氏ができたと伝えたそうだが、華麗にスルーされたそうだ。

 いつも、いたずらや冗談を交えて、家族や友達と接している彼女は、大事な話になると、イソップ童話の「狼少年」状態になっているという。

天気が良いので充電が早い


 俺も夜中に起こされ、今、地震があったと力説され、TVのスイッチを入れ確認する事になったが、世の中はとても平常だった事がある。

 スルーされても仕方がないのか? 俺はそんな彼女が好きなんだけどw

 弁護する訳ではないが、いつもはちゃんと話すし、しっかりしていると思う。 ただ、たまに…ごくたまにいたずらをするくらいだ (/ω\)

 話しは変わるが、今日はソーラーパネルを南向きの屋根に出している。 朝は40~50wの発電量だったが、太陽が真上に近づいて来た現在70wに上昇している。

 この分でいけば適正な角度で太陽に当たれば80wを超えてくると思う。
 情報通りだ!! これで災害時の電力供給は確保されたと言っていいだろう。

 なんだな? ソーラーパネルとポータブル電源? そんな感じになれたらいいなぁ、なんて思うおやじでしたw