サブバッテリー工作??(おやじの恋快適化計画)

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安全第一w


 暗くなりかける頃に付いたバッテリー、見た目より重たいので注意が必要だw

 さんざん調査したので、その重みを理解している俺は腰にエネルギーを充填し持ち上げてみた(`・ω・´)ゞ

 うん、重いけど十分運べる重さであるw とりあえず車庫迄運んで、作業は明日からする事にした。

 こういう事は焦っても仕方がないのである、明るくなってからやりましょうw

 はい! 明日です(*´ω`*)

 朝はちゃんと起きる事ができたが、今日は洗濯日和なので所用から済ませる事に。

 所用の中には散歩とポケモンも入っているので、軽い朝食後に外出をする(/ω\)

 子供のようにはしゃいではいけない、なんせやる事が増えたのだから、何かを削らなければいけないのだ(*´Д`)

限りある時間


 まあ、きっとやりたくない事が残されていくのだろう? 例えば腹筋とか(/ω\)

 さて、先ずは思い描いた場所に設置が可能かどうかを確認しなくてはいけないw

 昨日のうちにベッドの架台は寄せてあるので、どうやって置いたら良いかだ?

 板切れの半端置き場を漁ると丁度よさげな切れっ端があるではないかw

 この板を車のサイドポケット部分に引っ掛けて、浮いている方に脚を付ければ、いけそうである(*´ω`*)

 何か脚になる物はないか? 探しているとあったw

 以前ベッドの架台に使っていた硬質ウレタンである。 ウレタンと言って侮るなかれ、かなりの重量物を乗せても潰れないほど丈夫なのだ。
 しかもカッターで簡単にカット出来るのだから嬉しい(*´ω`*) 定規で高さを計ってサイドポケットに合わせる。

 前回使ったときに1/2サイズにしたので、2本合わせて二組作る、それを板の片側へ両面テープで張り付けたw

 そんなに動かすものではないし、上からバッテリーの重みが加わるので外れる心配は無い…筈だ
(*´Д`)

確認は大事です


 仮置きしてみると、全然大丈夫そうである、なので位置固定の為、板に滑り止めマットを置いてみる。

 ちょっと、ドツいてみたが動かないw これなら悪路で跳ね上がらない限り大丈夫そうである。

 そして接続部分なのだが、通常のバッテリーと違って6Mのボルトしか付けられない仕様になっている。

 これでは何を接続するにも不便なので、L型のステーを組み込んでみたw

 試しにバラバラに届いていた充電器とインバーターのワニ口クリップを鋏んでみたら、意外にステートの相性が良く、がっちりしている(*´ω`*) そのまま使えそうである。
 ただねw ステーの高さが短かったようで、二つでギリギリだった。

 ので、もう一個ステーを付け、走行中に外れないようにしようと思う(*´ω`*)

 そしていよいよテスト走行です~w 車を動かしてみないと、バッテリーがその場にとどまっていてくれるかどうか、分からないからね(/ω\)

 結果、メイッパイベッドで挟み込んだつもりだったが、横揺れの時、車の本体と当たり、ゴンゴンとぶつかる音が聞こえる(*´Д`)

 これは薄めの緩衝材を鋏まないといけないな? ついでにサブバッテリーから直接12V電源を取ってUSBも使えるようにしよう v( ̄Д ̄)v イエイ
インバーターに付属していた電線は8sqで500w位迄が許容範囲のはず?
1000wのインバーターなのでテストしてみて線が熱くなったら、14か22sqへ変更したほうが良いかも(*´Д`)
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