DIY初心者が通る道(*´Д`)(おやじの恋快適化計画)

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創造力に難あり(*´Д`)


 少し前、ソーイングスキルが低い事を告白した俺は、その後も、45ℓごみ袋に目一杯貯まるまで保管して置ける、目隠し容器? の形状について考えていた。

 あ~、ごみを貯めると言ってもプラスチックゴミとか、燃やせないゴミなので臭いの心配はないw

 なんせ、まっすぐ縫う事が出来ないので、縫合個所は少なく、縫う距離が短い方がよいと思うからだ(/ω\)
 最初は、太めの針金を縒って円筒形の器を作ろうと目論んだが、もしかして重力に負けて自立出来ないんじゃ? と思い却下した。

 そして、テントのパイプを利用する事にしたのだが、この場合、基本的に四角い立方体しか思いつかない(*´Д`)

 45ℓごみ袋が2つ入る大きさで、と言う条件が付くのなら、長方形しかあるまい、そういう事になったw

 それで、錆びてはいるが、テントのパイプを引きずり出して、ちょうど良い長さのパイプを基調とし、あとはパイプカッターを使い、残りのパイプの長さを調整する作戦である。

経験を生かすw


 これまでパイプカッターを使用したのは、100均の園芸用ポールだけだったので、固いテント用のパイプが切れるか心配だったが、そういえばイレクターパイプも切れるんだから、大丈夫か? と心を落ち着ける。

 パイプをカッターに二つあるローラーにセットし、カッター後方の持ち手を右、時計回りに回せば、刃がパイプに接触する。

 相手が金属なので、力いっぱい締め付けるとパイプが回らず切れないので、ほんの少しずつ締めてパイプを回す
(`・ω・´)ゞ

 そうすると少し溝ができるので、その分持ち手を回し、刃をパイプに接触させパイプを回す、と言う事を繰り返すのだ。
 ちなみに100均園芸用ポールはパイプを4~5回、回せばカットできるw

 だが今回は径も大きく、園芸ポールに比べると肉厚である、慎重にゆっくりと締めながらパイプを回す。

 10回ちょっと回した頃に切れたので、思ったより切れ味が良い(*´ω`*)

未来予想図皆無(*´Д`)


 一本カット出来たら、その長さに合わせて切れば良いので、2本目からは作業のペースも上がり気分が良いw

 そして外枠に使用するパイプが出来上がったので、イメージを具体化するために、何気なくパイプを仮置きしてみる。
 ん、骨組みを組んだら、どうやって生地を巻き付けて縫うんだ?? いや、先に生地にパイプを通す穴を作って、パイプを入れればいいのか??

 その場合、どうやってパイプをつなげるんだ(*´Д`) 頭の整理が必要であるw

 おい待てよ、そういえばパイプ同士を止めるジョイントがないじゃん(*´Д`)

 このジョイントの形状によっては、いくら頭を整理してもダメになるケースが考えられるではないか?

 うん、あとは明日以降にしよう(/ω\)   断捨離・生活整理関連記事はこちらです (`・ω・´)ゞ