どんなときもWiFi、契約期間あと1年w(おやじの恋快適化計画)

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2年縛りの半分がすぎた(*´Д`)


 昨年の8月2日、悩みに悩んだ挙句ケーブルテレビからモバイルWi-Fiに変更する事を決心し、2年縛りのどんなときもWiFiに申し込んだ訳だw

 それまで加入してたケーブルテレビのネット速度は使用人数が増える時間帯だと、かなり低速になり、YouTubeで見たモバイルWi-Fiの速度より遅い事が分かったからだ。
 モバイルWi-Fiも一定区間の使用人数によって速度の上下はあるが、ケーブルテレビよりはマシだったのである(*´Д`)

 そんな、どんなときもWiFiだったが、現在は契約当時に比べると速度のバラツキが多く、一日一回、接続が切れるのが当たり前である。

 少し前に起きたSIM不足による超低速事件から一応は回復している状態で、新しい契約も停止中、物凄いヘビーユーザーは速度制限をかけられたりしたので、契約解除の方も結構いたらしい。

端末が悪いのか?


 つまり、どんなときも人口がかなり減った筈なのに、深夜12時頃になると、まるでリセットボタンを押しているがごとく回線接続が切れるのである。

 あの事件で行政指導を受けたのにである(*´Д`)

 それに以前に比べ最高速度が出てない気がする。 まあYouTubeが見られれば良いのだが…。

 ネット上のある仮説によると、メインの回線がソフトバンクであり、その使い切りSIMを以前より集められていないのではないか、そしてauとdocomo回線のSIMは格安SIMを使用しているのではないか? という説である(;´Д`)
 どんなときもWiFiで使っているクラウド端末は、ソフトバンク・au・docomoの3回線から最適な回線に自動で接続する、と言うのがセールストークの一つであった。

 これが怪しい所であるw 端末自体は悪くないのだが、SIMの調達がうまくいっていないのではと言う事だと思う。

 そのために、速度を少し抑え、使い切りSIMの延命を図っているのでは? という疑問を俺が持ったという事だ。

どうする俺?


 クラウド端末のSIMはレンタルされた手元の端末には刺さっていない。 委託会社の某施設にあり、一定数の端末をグーループ分けし、それぞれ一括管理している訳だ。

 どうやって交換しているのかは分からないが、端末が自動でSIMを切り替える時に、あるいはSIMの交換時に事件が起こっているのかもしれない。
 ま、管理会社の説明ではなく、あくまでも仮説なので都市伝説扱いとしておこうw

 そんな、どんなときもWiFiとの契約が1年過ぎ、残すところあと1年である(;´Д`)

 次は、どこと契約するかが問題になってくるのだが、まだ1年あるので選択はできない。

 1年あれば、かなり環境が変わるだろうからね~、5G(5th Generation)モバイルルーターが普及するかもしれないし(*´ω`*)

 きっと、5Gは仕入れ値が高いので遠慮するだろうけど、現在の4G規格が、お安くなるかもしれない希望があるからねぇw

 一年じゃ、無理か(;´Д`) いずれにしても今度は2年縛りは遠慮しておこうw

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