木材でスノコベッド(*ノωノ)

これは保存している旧ブログから移動させた過去記事ですw

ダブル用の布団でベッド? を作るw

3Fの屋根裏部屋に置いてあったダブルの布団だがホムセンで仕入れた木材をネジ止めして大きなスノコ? を作り、湿気らないように布団を乗せて使っていた。

だが、冬は寒いので3Fで寝ているとストーブを着けっぱなしでも寒いものなのだw

師匠が昼寝用のシングルの布団を持ってきてくれたので、2Fで暖かく寝る事が出来たのだが、冬で締め切ったお部屋には埃が積もり、過去に喘息を患った者としては何とかせねば、とは思っていたのである。

そんなある日、師匠が3Fから降ろして2Fの奥の部屋にベッドとして置いたら? との提案があったw

なるほどと思ったが、ダブル用にネジ止めした、すのこモドキは階段の出入り口からはそのままでは降ろせないのは一目瞭然であった(*ノωノ)

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バラせばいいのか?

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すぐに思いついたのが、ネジを外して、ただの木材に戻し階段から降ろす事だったが、これを実行に移すまでに結構な心の整理が必要となる(;一_一)

いや、ただ面倒臭いだけなのかもしれないが、決心するまでに時間を要すると言う事である…。

まあ、手を付けちゃえば早いんだけどねw まずはネジを外しまくってから、木を長さ別に揃えて抱っこして階段を落ちないように降りてくるのである。

次にベッド様式にするのであればスノコもどきを乗せる台が必要であるが何にする??

以前、今度はベッドを作ろうと計画は練っていた時に、生ビールの20ℓアルミ容器を使おうとしてた事を思い出すw

この容器は大勢で宴会を開いた時に残された残骸だが、通称生樽と呼ばれ、10年以上経った物である(*ノωノ) イラン

丁度4本あったし、高さも良い感じなのでこれを使う事に決定、補強として撓みそうな所は垂木でカバーすれば良いだろう。

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不屈の精神

散歩はしてるぜw
ざっと組み立てて2~3日寝てみる…、一人で寝てる時には何も感じなかったが、2人で寝た時は、寝返る度に木がギシギシと鳴り、挙句の果てにはベッド毎、定位置とした場所からズレてしまう結果となった(*ノωノ)

いや~、そんなもんだろうよw そして今日はスノコと生樽容器を長さ30cmの結束バンドで固定し、生樽容器の底には滑り止めを貼って床との摩擦係数を増やす事に成功した訳である。

そして師匠が昼寝しやすいようにとカーテンを濃いめにしたのだが、外からの光を十分に遮る事が出来ないことが分かった時点で夕方がやってきてしまったのであるw

まあ、もう一度ベッドの滑り止め検証もしなければならないし、窓からの光の遮断についてももう少し考えなければならないしな…。

と言う事で、ポケモンに出かけたおやじであった(`・ω・´)ゞ

続きは明日にしようぜw